毒電波喫茶館


ひやしあめ



 
毒飲料を語るに欠かせない伝説の飲料。
これとドクターペッパーとメッコールは「有名所」です。

表?が「ひやしあめ」で、裏?が「あめゆ」
夏は冷やして、冬はあたためてお飲みください、だそうです。

味は、いわゆる甘い生姜湯。
東日本の人には馴染みが薄いのでちょっとアレですが、
関西以西では普通に飲まれてる…のですか?
ちなみにコレを見つけたのは島根の松江城の売店。
今でもサンガリアに注文すれば入手可能です。
詳しくはサンガリアのHPまで(リンクページにあります)

それにしても、流石は「はてしなく自然飲料を追求するサンガリア」




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